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(環境: WinXP SP3/Other)

> 現在分かっていることをまとめると下のようになります。
> ○Googleや楽天ツールバーでの検索を行うと、アドオンのサイトアドバイザが
>  大量のエラーを出す。

その「エラー」というのは、「Warning」であって「Error」ではない、のでは?
メッセージの例でも、日本語のものでは「警告:」となっていますよね。
あるWebサイトのCSSの中身を解析した時に判明した文法エラーについての、「サイト側のCSSの記述が間違っているよ」という、主として、Web開発者向けのもので、
Firefox自身も、デフォールトでそのようなメッセージをエラーコンソールに書き出しますし、
マカフィーのサイトアドバイザーも、Webサイトの安全性をチェック云々などと謳っていますけど、少なくともそれらの警告は、CSSの文法チェックの結果でしかあり得ません。
他のアドオンでも、バージョンが上がって機能上がり、似たような警告をだすようになった、ということがあるようで、
バージョン4.1.3では、サイトアドバイザーと同様に、大量の警告:がでて来た、というバグ報告があって、
Web開発者向けのメッセージであって、その警告をだすオプションを無効にすればいいだけの話で、Wontfix、と返事をしても、
大量のエラーメッセージをそのアドオンが出しいるのは明白だ、4.1.2に戻せばでなくなるんだから4.1.3のバグだ、デベロッパーは大量のメッセージと言う深刻な問題を全く理解していない、早く直すべきだ、と来る、
というような、あるアドオンのバグ報告も見受けられました。

大体が、単なる文法エラーのメッセージなのでどこもほとんど同じような警告の文言にならざるを得ないし、
多くが、どこかで使われていたものと同じものを使うだろうし、
日本語訳になれば、どこかで公開されている英語のメッセージの翻訳例をそのまま使う方が、どのソフトからのメッセージもほぼ同じになってわかりやすくて好都合、ということもあるだろうし、
警告:の文字列からだけでは、大量の警告:のメッセージに関して、
(a) サイトアドバイザーがあるWebページの内容をチェックした結果出したメッセージである、
ではなくて、
(b) サイトアドバイザーが余計なことするためにアクセスしているWebサイトのCSSに大量の文法エラーがあって、Firefoxやその他のアドオン・ツールが出している警告:である、
という可能性は否定し切れませんが、
たまやん さんの確認結果から考えて、(a)で決まりでしょう。

「Googleや楽天ツールバーでの検索を行うと」、は、検索結果に出てくるサイトへのリンクに書かれている全部のWebページのチェックに行っている、というようにも思えます。
サイトアドバイザーが勝手にチェックに行っている、という可能性も大ですが、
サイトアドバイザーを導入している多くのIEユーザーが大騒ぎをしている、という話も無いようですし、
サイトアドバイザーを導入している全てのFirefoxユーザーで起こる、という訳でもなさそうですし、
もしかしたら、Firefoxによる「リンクプリフェッチ」で、内部的に、前もってロードしているWebページの内容のチェック、かも知れません。
Firefoxでは、DNS Prefetchはデフォールトで有効にしているが、Link Prefetchのデフォールトは無効だったはず...
「高速化のためのFirfoxの設定方法」、ってなページをどこかで見かけて、何も調べずに、何も考えずに、その通りの設定に変えてしまった、というようなことでもない限り、Link Prefetchが有効になるとは考え難いので、
もしLink Prefetchのせいだとすると、アドオンやツールが自動的に有効にする、とかがあるのかもしれません。

Googleで、検索の時だけアクセスするGoogleのCSSファイルがあって、それが、まだ実験中で正規に定められていないCSSの指定を大量に使っていて、当然ながら非正規のCSSの指定は文法エラーとみなすであろう各種のツールからはWarningが出される、という可能性があります。
また、楽天でも同じように検索だけは別枠で、楽天のCSSに本当の文法エラーが大量にある、という可能性もありますが、
もしそうだとすると、Yahoo! Japanではもっと多くの文法エラーが起こってしかるべきです(^^) から、
(でも、最近のリニューアルで、USのバージョンと同じになって、パッチレベルの違いやカストマイズが異なる、といった感じのはずだから、そうでもないか)
それはないでしょう。

network.prefetch-next は、trueですか? falseですか (about:configでチェック)
もしtrueの場合、falseに変えるとどうなりますか?

> ○Firefoxのキャッシュはあるタイミングで(条件は不明)全て消えてしまう。
>  PCを起動させてFirefoxのキャッシュを見たらキャッシュが全くなかったということもあるし
>  ずっとFirefoxを使っているのにある時違和感を感じてCacheViewerを見たら
>  キャッシュがごっそりなくなっているということもある。

FirefoxにしろThunderbirdにしろ、ファイルのI/Oが他のソフトウェアによって邪魔されることが起こり得る、ということを、全く、といっていいくらい、考慮していません。
Thunderbirdで、Thunderbirdがメールフォルダー用のファイルに書き込もうとした時に、アンチウィルスソフトや自動バックアップソフトがそのファイルをオープンしてしまっている、ということが起こり得て、その場合はファイルのオープンや書き込みが失敗するのですが、その時のエラー処理がちゃんと行なわれていないので、メールフォルダー用のファイルを壊す、という問題が知られています。
Thunderbirdのメールフォルダー用のファイルには拡張子がないのですが、アンチウィルスソフトのスキャン対象の設定は拡張子ベースで、後は、特定のディレクトリーを対象に含める・除外する、くらいしかないので、アンチウィルスソフトのデフォールトで、あるソフト用の拡張子を除外しておき、そのあるソフトの邪魔をするのを防ぐ、というような対策が不可能になっています。
Firefoxのディスクキャッシュのファイル名も、拡張子の無いものが使われていますから、"Document and Settings\<user>\Local Settings"をアンチウィルスソフトのデフォールトで除外してくれない限り、Firefoxのディスクキャッシュファイルに対しては、スキャンが起こり得ます。
普通は、書き込みの時にデータをフックしてスキャン、であって、透過的なので、アプリケーションによるファイルI/Oに時間がかかるだけ、なのですが、設定によっては、定期的なファイルスキャンが起こり得ます。
そして、ディスクキャッシュのファイルの書き込みに失敗すれば、ディスクキャッシュをクリアーしても、不思議はありません。

アンチウィルスソフトの設定は、FirefoxによるディスクキャッシュのファイルのI/Oを絶対に邪魔しない設定になっていますか?
Windowsの場合、マカフィーだけでなく、Windows自身のものもありますから、導入されて起動されている全てのもの、についてのチェックが必要です。
(マカフィーが、全部止めて、とか、どちらか一方だけ、でチェックしてほしい、と言ってきたのは、何が原因かは不明だがマカフィーを使っているとFirefoxがフリーズ/クラッシュすることがある、と、たまやん さんがマカフィーに言ったからではないですか?)

お返事ありがとうございました
(#54034) このトピック中22番目の投稿
(環境: WinVista/Other)

遠州白熊さんの書き込みを見てそう言えばYahooの検索ではどうだろうと思い試してみましたが、
Googleなどと同じエラー(エラーコンソールでは『警告:』で出てきます。
なのでこれからは「警告」と書くようにします。紛らわしくてすみません。)が大量に出てきました。
エラーコンソールは開発者用のもので利用者側である私には特に必要なものではないことは
少し前に知ったのですが、検索サイトを表示しているだけで
延々と出続ける警告が気になって仕方がありません。
実際、警告が出続けているのを放置するとFirefoxがフリーズしますし。
逆に他のサイトでは警告が大量に出たとしてもそのページの情報をダウンロードし終えると
ぴたりと止まるのですが……。

Firefoxを使用する前はIEを使っていました。
時折終了してしまうことはありましたが、Firefoxを使用し始めた直後のように
毎日フリーズというほと頻繁ではありませんでした。
なのでとくにIEでは「ああまたか」という感じで特に解決策を探すこともなく
使用していました。


それから普段はYahooの検索を使用していないので試したことがなかったのですが、
実は楽天のツールバーでの検索はYahooのエンジンを使っています。
そのため、Yahooのトップページからの検索でも同じようにエラーが出てしまいました。
それから楽天市場のトップページから楽天市場内の商品を検索した場合、
除外する単語や検索する金額の範囲などを設定することができるスペースが左側に設置されたページへ
移動するのですが、このページに関しては全く問題が起きていません。
楽天市場のオリジナルの検索エンジンなのでしょうか。

それから「高速化のためのFirfoxの設定方法」についてですが、
ネットで検索していると色々と出てきますね。
しかしながらまだどういったことなのかわからないので
これに関しては全く設定を行っていません。

network.prefetch-nextの設定を確認しましたが、初期設定値のままでtrueになっていました。
そのためfalseに変更したのち一旦Firefoxを終了させ、
起動させてからGoogleと楽天ツールバー、それと確認のためYahooのほうも
検索をして結果を見てみましたが、やはり同じように警告を出し続けていました。
特にこれといって変化はないように感じます。


それから気づいたことがあります。
一つのウインドウで複数のタブを開いてそのうちの一つで
googleや楽天ツールバーでの検索を行い、
その後その検索結果のページのタブのみを閉じた場合
(まだそれ以外のサイトを表示したタブは開いたままの状態の時)には
大抵はエラーコンソールでの警告はぴたりと止まるのですが、
時折開いているタブのうち全ての検索ページを閉じている
(Googleの場合はGoogleのキャッシュも含めて)にもかかわらず、
なぜかずっと警告が出続けていることがあります。
仕方がないのでその時は一旦Firefoxを終了させていますが。


気になったので、色々な検索サイトから検索を行い、警告が出続けるか確認してみました。
goo・Excite・@nifty・Biglobe・Bingに関してはエラーが出続けました。
ちなみに上記のサイトはどれもサイトアドバイザのサイトレポート
(表示されているサイトのリンク先が安全かどうかを
マカフィーのデータベースから情報を照合して表示するシステム)が対応しています。

逆にNAVERとBaiduはサイトレポートが対応していないのですが、
この二つのサイトの検索結果ページではエラーが出続けるということはありませんでした。


また最後のほうに書かれているI/Oに関連したことです。
現在使っているのはマカフィーのインターネットセキュリティだけなので、
FirefoxのI/Oに関連している可能性のあるものは
インターネットセキュリティとWindowsに入っているものだけになると思います。
詳しいことは分からないので調べてみたのですが、
「FirefoxによるディスクキャッシュのファイルのI/Oを絶対に邪魔しない設定」
というのをどうすればいいのか分かりませんでした。
またWindowsに関しても同じくどうすればいいのか分かりません。
それから常時インターネット通信を監視しているのは
Windowsとマカフィーのインターネットセキュリティのみのはずです。


> (マカフィーが、全部止めて、とか、どちらか一方だけ、でチェックしてほしい、と言ってきたのは、何が原因かは不明だがマカフィーを使っているとFirefoxがフリーズ/クラッシュすることがある、と、たまやん さんがマカフィーに言ったからではないですか?)
はい、そうです。ただこの時にはすでにアドオンのチェックはしてあったので
マカフィーにはサイトアドバイザが有効な時には警告がエラーコンソールで警告が出続けること
(「警告: 属性セレクタ中に不正なトークン '!' が含まれています。」というエラーが出るということ)
またサイトアドバイザを停止すると大半のエラーが出なくなることも報告しました。
ただ私がアドオンを一つずつ有効化・無効化して調べたことまではうまく伝わらなかったらしく、
マカフィーからは他のアドオンと競合している可能性があるのでアドオンを有効化・無効化して
調べてほしいという内容の返事がきました。仕方がないので再度調べて結果を報告しました。
そしてその後は前に書いたように「マイクロソフトとインテル以外のスタートアップを停止して再起動し、
Firefoxがフリーズするか調べてほしい」という内容のメールがきました。

Re: お返事ありがとうございます
(#54039) このトピック中23番目の投稿
(環境: WinXP SP3/Other)

たまやん さん(投稿 : 2011/02/23(Wed) 22:31:40)、コンニチハ。
maji です。


> 何かお気づきの点がございましたら、お返事をよろしくお願いします。

既に直前の投稿にて 遠州白熊 さんがいろいろコメントされ
かつ追加確認の質問もされていますので
私の方は省略しますが
1点だけ、、、、、。。。。。

> そういえばタブの保存をする、しないにかかわらず
> Firefoxの全てのウインドウを閉じるとしばらくディスクが動いています。

別投稿にあったお使いの PCのモデルは 2007年発売のものの様で
いつ購入されたかまでは書いてはありませんでしたが、
たぶん既に3年前後は使い続けられているのではと想像しています。
長く使っていると意外と「ディスクの断片化」が増え
結果的にディスクアクセスに時間が掛かる事が多々あります。

このあたりは Windows に標準搭載されている デフラグ を使うと
いわゆる「最適化」され
経験的にディスクアクセスの体感速度は飛躍的に速くなります。

スタートメニューより
「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システムツール」→「 ディスク デフラグ 」
を選択し
まずは「分析」をやってみて下さい。
参考になる情報が表示されるかと思います。


では。



.

Re: お返事ありがとうございます
(#54040) このトピック中24番目の投稿
(環境: Win 7/Other)

> そういえばタブの保存をする、しないにかかわらず
> Firefoxの全てのウインドウを閉じるとしばらくディスクが動いています。

単純に、places.sqliteなど、データファイルの事後処理が行われているためかと思います。


[補足]
majiさんがデフラグについて書かれていますが、HDDのエラーチェックも合わせてやっておくといいかもしれません。
[参考]
http://allabout.co.jp/gm/gc/81232/2/


> ただ私の環境では再インストールするまでの何時間かをマカフィーなしで
> ネットにつながなくてはならないし、かなり時間がかかるので骨が折れます。

ほかのセキュリティソフトの試用版などを代用し、問題がなければ、「(一発で)マカフィーが原因」と判断できます。
ほかのものでも同様であれば、たまやんさんのPC自体(HDDなどのハード的なもの、あるいは、OSなどのソフト的なもの)に問題がある可能性があります。

Re: お返事ありがとうございます
(#54051) このトピック中25番目の投稿
(環境: WinVista/Other)

majiさん、アドバイスありがとうございます。

今使っているPCは発売されて少し経ってからのもののようですが、
mojiさんのおっしゃるように3年ほど使っています。
とはいっても、PCを再インストールして半年くらいしか経っていないのですが。

ディスクのでフラグについてですが、
私が使っているPCがVistaだからなのか、名称が「ディスクデフラグツール」
となっていました。
また、「分析」という項目が見当たらなかったのでどういった状況なのか分かりません。
ただ、あらかじめでフラグはスケジュールされており(毎週水曜日1:00に実行)
また実際に最適化されているようです。一応念のため手動で最適化をしておきました。


それから昨日の事ですが、Firefoxが少しだけバージョンアップして
3.6.14になりました。と言っても今までのエラーコンソールの警告は
やはり出続けています。

Re: お返事ありがとうございます
(#54052) このトピック中26番目の投稿
(環境: WinVista/Other)

Firefoxがウインドウが閉じた後にもしばらく動いていることに関しては
心配する必要はないということですね。安心しました。

それからpalさんが書かれているHDDのエラーチェックも行いました。
実はこのエラーチェックは以前に何度も行ったことがあります。


またマカフィーの再インストールに関してなのですが、
現在使っているソフトがマカフィーの
「インターネットセキュリティWithサイトアドバイザ」というものです。
これはサイトアドバイザがインターネットセキュリティと同梱されているタイプなので
他のセキュリティソフトを代用してサイトアドバイザが関係しているかどうかを調べるのは
無理なのです。
また他のセキュリティソフトをPCに入れるとなると、
その時にマカフィーのインターネットセキュリティを削除しなくてはならないので、
チェックをし終えた後には他のセキュリティソフトを削除したうえで
インターネットに接続してインターネットセキュリティをダウンロードしなくてはなりません。
回線がナローバンドなのでこのインターネットセキュリティのダウンロードが
とても面倒で、また不安なので二の足を踏んでいます。

なので、現在ではFirefoxをこまめに再起動しているおかげなのか
全くフリーズすることはなくなったので
このままでもいいかな、と思っているのが正直なところです。
あとは早くFirefoxがバージョンアップされてキャッシュの個数の制限が
増えることを願っています。

とはいうもののpalさん、提案をありがとうございました。

Re: お返事ありがとうございます
(#54053) このトピック中27番目の投稿
(環境: Win 7/Other)

> 他のセキュリティソフトを代用してサイトアドバイザが関係しているかどうかを調べるのは
> 無理なのです。

簡単です。
他のものを使って問題がなければ、サイトアドバイザと限定はできないかもしれませんが、少なくとも、マカフィー関連の何かが原因と推定できます。



> また他のセキュリティソフトをPCに入れるとなると、
> その時にマカフィーのインターネットセキュリティを削除しなくてはならないので、
> チェックをし終えた後には他のセキュリティソフトを削除したうえで
> インターネットに接続してインターネットセキュリティをダウンロードしなくてはなりません。
> 回線がナローバンドなのでこのインターネットセキュリティのダウンロードが
> とても面倒で、また不安なので二の足を踏んでいます。

回線種別は無関係。
で、順序が(たぶん)逆。
削除後のネット接続は危険(特にナローバンドなら接続時間も長くなるでしょうし)。
通常は、
・他ソフトの試用版をダウンロード
・現在のものを削除。念のため、ネット回線ははずしておく。
・試用版をインストール
・ネットに接続
とすれば、危険性は減少すると思います。



> あとは早くFirefoxがバージョンアップされてキャッシュの個数の制限が
> 増えることを願っています。

現在、FirefoxはRCの段階ですのでひと月程度で最終版になるものと思われます。
Firefoxのバージョンアップもそうですが、他のソフト同様に新しくなるにつれ、PCのスペックがそれなりに必要になってきますので、頻繁に買い替えはできないと思いますが、適度にPCのスペックアップも必要になってきます。

教えてください(Re: お返事ありがとうございます)
(#54057) このトピック中28番目の投稿
(環境: WinXP SP3/Other)

たまやん さん(投稿 : 2011/03/03(Thu) 23:31:12)、
maji です。

手元の環境は
WinXP(SP3) + Firefox 3.6.13 です。

> またマカフィーの再インストールに関してなのですが、
> 現在使っているソフトがマカフィーの
> 「インターネットセキュリティWithサイトアドバイザ」というものです。
> これはサイトアドバイザがインターネットセキュリティと同梱されているタイプなので

手元PCの既設使用セキュリティソフトをアンインストールした上で
マカフィーの 30日試用版をインストールしてみました。
ただし
「インターネットセキュリティWithサイトアドバイザ」と言う製品は既に無かったので
サイトアドバイザが標準搭載されてる
「インターネットセキュリティ2011」の試用版を選びました。
ちゃんと Firefoxのアドオンに「 McAfee SiteAdvisor 3.1 」が自動的に入ったので
コレで良いのかなと思っています。


> 他のセキュリティソフトを代用してサイトアドバイザが関係しているかどうかを調べるのは
> 無理なのです。

サイトアドバイザってインターネットセキュリティの一部なのですね。
よって
マカフィー(サイトアドバイザ機能を含む)と一括で考えて
サイトアドバイザ(マカフィー本体を含む)の問題かどうかは
サイトアドバイザを使わない前提で他のセキュリティソフトを入れてテストする
となります。
ちなみに他のセキュリティソフトでもサイトアドバイザ相当の機能は入ってますよ。


> また他のセキュリティソフトをPCに入れるとなると、
> その時にマカフィーのインターネットセキュリティを削除しなくてはならないので、
> チェックをし終えた後には他のセキュリティソフトを削除したうえで
> インターネットに接続してインターネットセキュリティをダウンロードしなくてはなりません。
> 回線がナローバンドなのでこのインターネットセキュリティのダウンロードが
> とても面倒で、また不安なので二の足を踏んでいます。

他の投稿で pal さんが

pal> 通常は、
pal> ・他ソフトの試用版をダウンロード
pal> ・現在のものを削除。念のため、ネット回線ははずしておく。
pal> ・試用版をインストール
pal> ・ネットに接続
pal> とすれば、危険性は減少すると思います。

とコメントされていて
私もその通りだと思っていて
かつ過去に(今も)いくつかのセキュリティソフト使いましたが
ほぼ上記の通りだったのですが、、。。。
でも
今回自分でマカフィーの試用版インストールしてみて知ったのですが
マカフィー(の試用版)って最初にダウンロードするのは インストーラー だけで
インストールする度に本体をその都度にオンラインダウンロードするのですね。

> インターネットに接続してインターネットセキュリティをダウンロードしなくてはなりません。

の意味がわかりました。
ビックリしましたし初めての経験でした。

ちなみに私の手元には2台のPCがあり
それぞれ違うセキュリティソフトを使っていますが
(過去に使ってたものも含め計5つぐらいのソフト使った)
そのいずれもアプリ本体を含むモジュールを事前にダウンロードするタイプで
インストールは事前に落としたそのモジュールを実行するだけで
インストール中はネット切っていても問題は無く
インストール後のユーザ登録と最新モジュールーのアップデートのタイミングにて
はじめてネット接続すればOKだったので、
私はソレが普通だと思っていました。

# 私としてはマカフィの方式はチッと疑問に思いました。


たまやん さんが
どの程度にマカフィのサイトアドバイザに固執されているか判りませんが
palさんもおっしゃってる通り
他のセキュリティソフト使い
他のセキュリティソフトのサイトアドバイザ同等機能を使い
問題が無ければ「マカフィー(とそのサイトアドバイザ)」の問題と確定できるので
その場で他のセキュリティソフトに乗り換えるのも対処案の一つかと思います。

-----

以下はお願いです。

だいぶスレッドも長くなり情報も散逸気味なので
あらためて

 ・どんなサイトにアクセスしてどんな操作をしたか
 ・Firefox 側の設定はどこか変更したか
 ・サイトアドバイザの設定は何かされたか
 ・サイトアドバイザのどこをどうすれば現象確認できるか

をお教えいただけないでしょうか。

使ってるPCが Vista と WinXP と違う等々で全く同じ環境とはなりませんが
サイトアドバイザ標準搭載のマカフィーインターネットセキュリティ試用版を入れたので
当方の環境で再現するかどうかテストしてみたく
操作手順も含めてお教えいただければトライします。
ちなみに
マカフィーを使うのもサイトアドバイザ使うのも全く初めてに近いので
(少なくとも自分のPC環境でマカフィー正式購入使用した事は無い)
そのあたりも配慮いただき具体的にお教えください。

# さすがに 30日も試用続ける気は無いので
# 一週間程度で元のモノに戻す予定です。


以上
よろしくお願いします。




.

(環境: WinXP SP3/Other)

たまやん さん(投稿 : 2011/03/03(Thu) 23:31:12)、
maji です。

手元の環境は
WinXP(SP3) + Firefox 3.6.15 です。 13→ 15 へバージョンアップしました。

「インターネットセキュリティ2011」(サイトマネジャ同梱)の試用版をインストールし
昨日から使っていますが
単に Firefox で google での検索を行っているだけでは
特に問題は起きない様です。

たまやん さんとはOSも違うのでそもそも現象再現しないのかもしれませんが
出来るだけ再現させてみたく
たまやん さん側で現象生じる操作手順をお教えてください。

また

》『警告: 属性セレクタ中に不正なトークン '!' が含まれています。 セレクタ結合子が連続しています。
》ソースファイル: http://www.google.co.jp/firefox行: 0』
》『警告: 'sacore' のプロトコルハンドラにはセキュリティポリシーがありません。
》今のところ許可されていますが、このプ》ロトコルの読み込みは推奨されません。
》詳しくは nsIProtocolHandler.idl に書かれている説明をご覧ください。』

とのエラーですが
具体的にどんな操作でエラー確認されてるのかもお教えください。
当方マカフィーのサイトマネージャーは初めてなので。

以上
よろしくお願いします。




以下は直前の自分の投稿( 2011/03/05(Sat) 11:48:08 )の抜粋です。
----------

以下はお願いです。

だいぶスレッドも長くなり情報も散逸気味なので
あらためて

 ・どんなサイトにアクセスしてどんな操作をしたか
 ・Firefox 側の設定はどこか変更したか
 ・サイトアドバイザの設定は何かされたか
 ・サイトアドバイザのどこをどうすれば現象確認できるか

をお教えいただけないでしょうか。

使ってるPCが Vista と WinXP と違う等々で全く同じ環境とはなりませんが
サイトアドバイザ標準搭載のマカフィーインターネットセキュリティ試用版を入れたので
当方の環境で再現するかどうかテストしてみたく
操作手順も含めてお教えいただければトライします。
ちなみに
マカフィーを使うのもサイトアドバイザ使うのも全く初めてに近いので
(少なくとも自分のPC環境でマカフィー正式購入使用した事は無い)
そのあたりも配慮いただき具体的にお教えください。

# さすがに 30日も試用続ける気は無いので
# 一週間程度で元のモノに戻す予定です。


以上
よろしくお願いします。




.

お返事が遅れてしまい、すみませんでした
(#54064) このトピック中30番目の投稿
(環境: WinVista/Other)

試用ソフトのインストールに関してなのですが、
試用ソフトをインストールするときはpalさんのおっしゃるように
あらかじめ試用ソフトをダウンロードした後回線を切り、
インターネットセキュリティをアンインストールして試用ソフトをインストールする
という手順になると思います。

ただ問題なのは、試用ソフトで確認をし終えた後の事で、
インターネットセキュリティはインストーラーをダウンロードした後に
他のセキュリティソフトをアンインストールし、
インストーラーを使ってサーバーからインターネットセキュリティ本体をダウンロードする
という方式になっています。
(後で気づきましたが、下のレスでmajiさんがすでに説明していただいてます。)
その上インターネットセキュリティがかなり大きいので(確か50MB以上だったと思います)、
だから二の足を踏んでいるという状況になります。


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