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送信する際メールアドレスに見えない文字?
(#57549) このトピック中1番目の投稿
(環境: Mac/Other)

Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10.8; rv:24.0) Gecko/20100101 Thunderbird/24.1.1

はじめまして。
MacでThunderbirdを使っているのですが困ってます。

ひと月ほど前から突然
送信メール全部がメーラーDAEMONで帰って来ます。
すべて下記のようなサーバーが見当たらぬという文言でしたが

<●●@gmail.com>:
Sorry, I couldn't find any host named gmail.com??. (#5.1.2)

gmail.com?? と メールアドレスの最後尾に「??」が入ってます。
メールアドレスのソース部分をよくみたら
「●●@gmail.com%1D%1D」と何か文字列が入ってました。
普通にメールを送る時には何も見えないのですが。
その後、注意してメールアドレスの後ろを
デリートキーで消してみたり
いろいろやってみたのですが
どうしても送信すると %1D%1D が入ります。

ちなみに3つのアカウントを使い分けておりますが
該当する1アカウント以外は正常に機能しております。
他2つと見比べても何が違うのか…

何かご助言頂けましたら幸いです。
よろしくお願い致します。

Re: 送信する際メールアドレスに見えない文字?
(#57552) このトピック中2番目の投稿
(環境: WinXP SP3/Other)

> ひと月ほど前から突然
> 送信メール全部がメーラーDAEMONで帰って来ます。
> すべて下記のようなサーバーが見当たらぬという文言でしたが
>
> <●●@gmail.com>:
> Sorry, I couldn't find any host named gmail.com??. (#5.1.2)
>
> gmail.com?? と メールアドレスの最後尾に「??」が入ってます。
> メールアドレスのソース部分をよくみたら
> 「●●@gmail.com%1D%1D」と何か文字列が入ってました。
> 普通にメールを送る時には何も見えないのですが。
> その後、注意してメールアドレスの後ろを
> デリートキーで消してみたり
> いろいろやってみたのですが
> どうしても送信すると %1D%1D が入ります。
>
> ちなみに3つのアカウントを使い分けておりますが
> 該当する1アカウント以外は正常に機能しております。
> 他2つと見比べても何が違うのか…

あるアカウントだけで、「送信メール全部」でエラー、だと、
「Thunderbird」ということですし、TbでSMTPサーバー経由での送信であって、
「From: に%1D%1Dが入ってしまっている」ためにSMTPサーバーに拒絶された、ということのようにも思えますが、
「メーラーDAEMONで帰って来ます」ですし、「注意してメールアドレスの後ろを
デリートキーで消してみたり」が可能ということでもありますし、
一旦SMTPサーバーは正常に受け取っていて、
送信経路の途中のどこかで、To:/CC:/BCC:で指定したアドレスに対して「<●●@gmail.com>: Sorry, I couldn't find any host named gmail.com??. (#5.1.2)」が送られてくる、
ということに聞こえます。

(A-1) From:と自動的にセットするReply-To:は、Thunderbirdの「差出人情報」の設定、
(A-2) 自動的に追加する、CC:/BCC:については、Thunderbirdの「差出人情報」の「コピーと特別なフォルダ」の設定、
が使われますが、
それ以外のTo:/CC:/BCC:は、
(B-1) タイプやペーストした文字列、
(B-2) アドレス帳に登録してあるメールアドレス、
が使われますし、返信では、
(C-1) 元のメールのソースにあるメールアドレス、
も使われます。

その、エラーが返ってくるメールアドレス(後ろに0x1D1Dがある)は、元々どこにあったものなのですか?

Tbが作り出したFrom:/To:/BCC:メールアドレスの後ろに0x1D1Dが入っているのならば、
それは、SMTPでの送信時にも、FROM:コマンドやRCPT:コマンドでも指定され、SMTPサーバーが、不正なメールアドレスだと言って拒否するはずです。

「後で送信」を行うと、メールのデータは、「ローカルフォルダ」の「送信トレイ」(「未送信」だったかも。Outbox。実際のファイルはUnsent Messages)に入れられます。
この「後で送信」で作られたメールのソースにおいて、既に0x1D1Dが付加されているのですか?

Yahoo!のSMTPサーバーは、From:には、ユーザーIDに割り当てられたメールアドレスしか許しませんが、多くの大手のISPのSMTPサーバーは、From:に他社のメールアドレスを指定することを許可しています。
GmailのSMTPサーバーも、デフォールトでは、From:がユーザーIDに割り当てられたメールアドレスでないと、From:を、ユーザーIDに割り当てられたメールアドレスに書き換えてしまいますが、
ちゃんと登録すれば、他のユーザーIDのメールアドレスでも他社のメールアドレスであってもFrom:を受け入れて、Sender:を追加しますが、そのままのFrom:で送ってくれます。

そのエラーの起こるアカウントに付随する「差出人情報」で、任意のSMTPサーバーを選べます。
エラーの起こるアカウント用にISPから指定されたSMTPサーバーではなく、他のエラーの起こらないアカウント用のSMTPサーバー経由で、全く同じメールを送ると、どうなりますか?

> > gmail.com?? と メールアドレスの最後尾に「??」が入ってます。
> メールアドレスのソース部分をよくみたら
> 「●●@gmail.com%1D%1D」と何か文字列が入ってました。

「メールアドレスのソース部分」とは、どのメールの、どの部分のことを指すのですか?

もしかして、Tbが送ったメールのソース上のメッセージヘッダーのFrom:やTo:の話ではなく、
「メーラーDAEMON」から送られてきた、エラーがあったという通知メールの、本文のテキストの中の、「<●●@gmail.com>: Sorry, I couldn't find any host named gmail.com??. (#5.1.2)」という文字列部分だけの話?

Re: 送信する際メールアドレスに見えない文字?
(#57555) このトピック中3番目の投稿
(環境: Mac/Other)

WADA様、ご返信どうもありがとうございました。

> その、エラーが返ってくるメールアドレス(後ろに0x1D1Dがある)は、元々どこにあったものなのですか?

> 「メールアドレスのソース部分」とは、どのメールの、どの部分のことを指すのですか?

メールのコピー元は弊社で使用しているファイルメーカーのDBなのですが
今までも普通にコピペしてメールは送っていましたし
他のアカウントや社内の者もとくに不具合はないようです。

「メールアドレスのソース部分」はメーラーデーモンで帰ってきたメールにです。
TBって下部に内容が出ますよね?
(これなんて言うのでしょう…表示で出したり消したりできる1行です)
メールアドレスにカーソルを合わせるとここにメールアドレス出るのですが
普通にメールを見るとメアドしか見えてないのに
下部の1行には メアド+%1D%1D
が表示されております。
それでおかしいと思ったのでした。


> Tbが作り出したFrom:/To:/BCC:メールアドレスの後ろに0x1D1Dが入っているのならば、
> それは、SMTPでの送信時にも、FROM:コマンドやRCPT:コマンドでも指定され、SMTPサーバーが、不正なメールアドレスだと言って拒否するはずです。

そうですよね、これだけだとTBのせいだと思えるんですが
社内の者にメールをする分には普通に届くのです。
ためしにbccで自分にも宛ててみましたが、自分には普通に届きました。
しかし to で送った顧客のメアド分はメーラーデーモンで帰ってきました。。
とても不思議です。


> 「後で送信」を行うと、メールのデータは、「ローカルフォルダ」の「送信トレイ」(「未送信」だったかも。Outbox。実際のファイルはUnsent Messages)に入れられます。
> この「後で送信」で作られたメールのソースにおいて、既に0x1D1Dが付加されているのですか?

送信済のメールのソースを「表示」から見てみても
とくにメールアドレスには何も付いておりませんでした。


> そのエラーの起こるアカウントに付随する「差出人情報」で、任意のSMTPサーバーを選べます。
> エラーの起こるアカウント用にISPから指定されたSMTPサーバーではなく、他のエラーの起こらないアカウント用のSMTPサーバー経由で、全く同じメールを送ると、どうなりますか?

SMTPは3アカウントとも同じものでした。
なのでSMTPには問題はないかなと思われます。


どうもMacの不具合かもしれませんね…
ここまでの推察から、TBやSMTPなどメーラーとしての機能の問題ではなく
「メールアドレスに余計な文字が入っている=見えてないだけで文字が入ってる
=メールアドレスが正しくないから帰って来る」
ことが問題のようです。
だとしたらMacの文字入力の問題ですかね…
%1D%1Dって何かの文字のコードのようですし。
「見えない文字」があると想定して、メールアドレス欄で
カーソルを動かしてわかったのですが
最後尾でデリートキーを押すと2回分カーソルが動かないんです。
移動でも2回分動かないので、やはり何か文字が2つ分入っているのでしょうか。

ともあれ、詳しいご助言どうもありがとうございました。
ググっても同じ症状が見当たらないので困り果てておりました。。
いろいろな方向から考えることができて良かったと思います。
引き続き、原因の究明と解消を目指します。

Re: 送信する際メールアドレスに見えない文字?
(#57556) このトピック中4番目の投稿
(環境: WinXP SP3/Other)

> 「メールアドレスのソース部分」はメーラーデーモンで帰ってきたメールにです。
> TBって下部に内容が出ますよね?
> (これなんて言うのでしょう…表示で出したり消したりできる1行です)
> メールアドレスにカーソルを合わせるとここにメールアドレス出るのですが
> 普通にメールを見るとメアドしか見えてないのに
> 下部の1行には メアド+%1D%1D
> が表示されております。
> それでおかしいと思ったのでした。

テキストメールで、「メアド+0x1D1D」という文字列を、Tbが自動的にリンクとして表示するために、
内部的には<A href="メアド+0x1D1D">メアド+0x1D1D</A>にしている部分の、
リンクテキストである...>メアド+0x1D1D<,...の部分の文字列としての表示ではASCIIの制御文字の0x1Dは当然ながら文字としては表示されないが、
リンクアドレスとしてのhrefの内部の表示では、0x1D1Dがエスケープされて「メアド+%1D%1D」と表示される、という感じですね。

>>Tbが作り出したFrom:/To:/BCC:メールアドレスの後ろに0x1D1Dが入っているのならば、
>>それは、SMTPでの送信時にも、FROM:コマンドやRCPT:コマンドでも指定され、SMTPサーバーが、不正なメールアドレスだと言って拒否するはずです。
>
> そうですよね、これだけだとTBのせいだと思えるんですが
> 社内の者にメールをする分には普通に届くのです。
> ためしにbccで自分にも宛ててみましたが、自分には普通に届きました。
> しかし to で送った顧客のメアド分はメーラーデーモンで帰ってきました。。
> とても不思議です。

でも、以下のようにおっしゃっていますよね。
> メールのコピー元は弊社で使用しているファイルメーカーのDBなのですが
> 今までも普通にコピペしてメールは送っていましたし
> 他のアカウントや社内の者もとくに不具合はないようです。

「DBに入っているそのお客さんのメールアドレスのデータ」!=「コピペしたりして送ることができている社内の人や他のお客さんのDB内のデータ、あるいはBCC:で送ってみた自分のメールアドレス」、であることは明らかですよね?


>>「後で送信」で作られたメールのソースにおいて、既に0x1D1Dが付加されているのですか?
> 送信済のメールのソースを「表示」から見てみても
> とくにメールアドレスには何も付いておりませんでした。

0x1Dは、たとえあったとしても、文字として表示する場合には、何も表示されないのでしょう。
> http://ja.wikipedia.org/wiki/ASCII
> 0x1D GS = グループ分離標識(Group Separatorかな)で、CTRL+] で入力(MacだとCommand+] かな)
HTMLで、リンクとして作ってみて、0x1Dがあったら%1Dでエスケープさせる、とでもしないと、目に見えないかな。

(A) HTMLモードでメールを作成し、挿入/リンク、URLとリンクテキストの両方に、いつもと同じ手順でそのお客さんのメールアドレスをDBからペースト、オプション/送信形式?(Delivery Format)で、HTMLを明示的に指定、後で送信。
HTMLソースの<A>の中の文字列を確認。
普通だと、ペースト時に0x1Dは無視されそうに思えますけど...
(B) いつもと全く同じ手順で、そのお客さんのメールアドレスをDBからペーストしてメールを作成し、後で送信。
.emlファイルに保存し、テキストエディターやツールで、制御文字などもそのままあるいは変換して表示させる、あるいはバイナリーのヘキサデシマル表示をさせる、などで確認。
HTMLメールのリンクのURLの入力用のテキストボックスとメールアドレスの入力用のテキストボックスは別物だから、異なる仕様であっても不思議は無く、こちらの確認も必須です。

>>エラーの起こるアカウント用にISPから指定されたSMTPサーバーではなく、他のエラーの起こらないアカウント用のSMTPサーバー経由で、全く同じメールを送ると、どうなりますか?
> SMTPは3アカウントとも同じものでした。
> なのでSMTPには問題はないかなと思われます。

だとすると、Tb上のあるアカウントでだけ、特定のメールアドレスの場合のみに、To:のxxx@gmail.comの後ろに0x1D1Dが入ってそれがどこでエラーになる、ということは、普通ならあり得ない...
差出人情報で設定している、From:/Reply-To:や自動付加するCC:/BCC:に0x1Dがあって、
それがそのままTbによってSMTPサーバーに送られて、
使っているSMTPサーバーはうまいことそれは無視してくれるが、特定のサーバーはそれを許してくれない、
ということならば、
Tb上のあるアカウントでだけ、特定のメールアドレスの場合のみに、メッセージヘッダーの中のあるメールアドレスの後ろに0x1D1Dが入りそれがどこかで拒否される、
ということの説明がつきますけど。

> 「見えない文字」があると想定して、メールアドレス欄で
> カーソルを動かしてわかったのですが
> 最後尾でデリートキーを押すと2回分カーソルが動かないんです。
> 移動でも2回分動かないので、やはり何か文字が2つ分入っているのでしょうか。

「DBからそのお客さんのデータをメールアドレス欄にペーストした時に最後尾に見えない文字が二つ入る」だとしても、
それだと、全く同じそのお客さんのデータを、同じTbのメール作成画面で、全く同じ手順でペーストしているにも関わらず、何故他の二つのアカウントでは問題が起こらないかの説明が、そう簡単にはつきません。

他の人が、全く同じDBのそのお客さんのメールアドレスを同じ手順でペーストしてそのお客さん宛てにメールを送っても、エラーが返ってくるのですか?

アドレス帳の中にそのお客さんのメールアドレスがあって、その中のメールアドレスのところに余計なものが入っている、というようなことはないですか?
これでも、他の二つのアカウントでは問題が起こらないかの説明はつきにくいのですが、
この場合には、LDAPサーバーの使用の有無あたりに関しては、アカウントごとの設定があるので、ある特定個人のTbのあるアカウントでだけ問題が起こる可能性はあります。

他の人とは異なるかな漢変換ソフトを使用しているとか、他の人はCTRLとCAPSの入れ替えなんぞはしていない、というようなことはないですか?
もっとも、たとえ、意図していないCTRL+ホゲホゲ(Command+ホゲホゲ)になってしまって制御文字が入ってしまう、ということがあったとしても、
それでは、同じSMTPサーバーを使っているのに、Tb上の3つのアカウントのうちの一つだけ・特定の宛先だけで問題が起こることの説明は、一切つきませんけど。

単に、あるメーラーデーモンからのお知らせのメールの本文内の文字列のxxx@gmail.comの後ろに0x1D1Dが入っていた、というだけのことで、
そのメーラーデーモンが拒否する理由、あるいはエラーが起こったと言ってくる理由は別である、ということは、全く無いのですか?

Re: 送信する際メールアドレスに見えない文字?
(#57558) このトピック中5番目の投稿
(環境: WinXP SP3/Other)

追記です。

> ひと月ほど前から突然送信メール全部がメーラーDAEMONで帰って来ます。
> すべて下記のようなサーバーが見当たらぬという文言でしたが
> <●●@gmail.com>:
> Sorry, I couldn't find any host named gmail.com??. (#5.1.2)

ドイツのサーバーが関係している?

gmail.comは、イギリスとドイツでは商標権の問題でGoogleが使えなくて、当初、イギリスとドイツではgooglemail.comでした。
その後、イギリスではだいぶ以前にそれが解消されて、Googleがgmail.comを入手しています。
しかし、ドイツでは、自分の名前の頭文字の「G」+「mail.com」を登録していた人がなかなか首を縦に振ってくれなかったようで、Googleがドイツでgmail.comを入手できたのは、それほど昔の話ではありません。

どこかのサーバーでシステムの入れ替えがあって、その時に、Googleがgmail.comを入手する前の設定に戻ってしまい、使用しているDNSからgmail.comが消えてしまった、というようなことがあると、
「ひと月ほど前から突然」で「gmail.comというサーバーが見当たらぬ」、が起こり得ます。

Googleは、全てのアカウントに対し、xxx@gmail.comと同時にxxx@googlemail.comも割り当て、同じ一つのMboxを両方に対して使用します。

宛先を、To:hogehoge@gmail.com ⇒ To:hogehoge@googlemail.com にすると、商標権絡みのどこかのサーバーの問題の場合は、問題なく届く可能性がなきにしもあらず。

一方、サーバーのFQDNも、smtp.gmail.comとsmtp.googlemail.com、imap.gmail.comとimap.googlemail.com、の両方があります。
そして、TbでGmailのアカウントを定義する時、イギリスとドイツの商標権問題回避の名残で、今でも、server-type.gmail.comではなく、server-type.googlemail.comを優先して自動的にセットするようになっています。

GmailのSMTPサーバーを使用しているのならば、SMTPサーバーの設定で、smtp.gmail.com ⇔ smtp.googlemail.com の入れ替えをすると、問題が回避される可能性がなきにしもあらず。
もっとも、GmailのSMTPサーバーでhogehoge@gmail.comに送れば、メールは、そこから外部に送られることなくGmailの内部だけで完結してGmailのメールデータベースに入り、宛先の人のMboxに入ります。
いくらなんでも、Googleが「Sorry, I couldn't find any host named gmail.com.」を返して来る、なんてことはないですよね(^^)
それに、GmailのユーザーIDに割り当てられたGmailのメールアドレス以外をFrom:にしてGmailのSMTPサーバーで送りたい場合、メールアドレスの事前登録をしないと勝手にFrom:を書き換えてしまうから、余計な手間がかかります。
送信メールがGmailの送信済み([Gmail]/Sent)に自動的に入る、というメリットしかないから、単に面倒くさいだけだし、BCC:は消えてしまうから腹が立つこともある、ということで、普通はあまりしないはず。

Re: 送信する際メールアドレスに見えない文字?
(#57559) このトピック中6番目の投稿
(環境: Mac/Other)

WADA様、再度ありがとうございます。

あと解決しました!
なんのことはない、ファイルメーカーの問題だったみたいです…
私が別アカウントで毎日送っている未入金顧客への督促メールだったのですが
都度、未入金検索 → メアドエクスポート → TABテキスト化 の行程で
おそらくタブのコードが末尾に入るんですね。見えないはずだ。。

試しに、吐き出しではなくDB上のメアドコピーから新規作成でメールを作ったら
メーラーデーモン帰って来ないで、ちゃんと送れたようです。
(今までは送って1分くらいで全部帰ってました)
いちいち検索をする手間を省こうと一覧で出力させていたことが仇になったみたいです。
通りでどんなドメインだろうと等しく帰ってくるはずです。。
どうもファイルメーカーは文字変換でトラブルが多い気がします。

TB関係ない原因でした。
お騒がせしてすみません。
でも自分だけではここに思い至らなかったので
いろんな示唆をくださってどうもありがとうございました!
SMTPも全然わからぬことだらけだったので
これを期にもう少しメールの仕組みを知ろうと思います。
本当にどうもありがとうございました。
済!
Re: 送信する際メールアドレスに見えない文字?
(#57560) このトピック中7番目の投稿
(環境: Mac/Other)

わ、すみません、レスが遅かったばかりに。。

しかしイギリスやドイツってそうなんですか。。
全然知らなかった。。
ごくまれにドイツのお客さんが居られるのでちょっとためになりました。
何処の国の方もgmail使用してる方が多いですし。

ご親切にありがとうございました。 Embarassed

Re: 送信する際メールアドレスに見えない文字?
(#57564) このトピック中8番目の投稿
(環境: WinXP SP3/Other)

> あと解決しました!
> なんのことはない、ファイルメーカーの問題だったみたいです…
> 私が別アカウントで毎日送っている未入金顧客への督促メールだったのですが
> 都度、未入金検索 → メアドエクスポート → TABテキスト化 の行程で
> おそらくタブのコードが末尾に入るんですね。見えないはずだ。。

「TABテキスト化」しても「タブのコードが末尾に入らない」なら「ファイルメーカーの問題」でしょうけど、
「TABテキスト化」したら「タブのコードが末尾に入った」のなら「ファイルメーカーは、仕様通り、ユーザーのリクエスト通り、正しくTABテキスト化している」はずなんですが...(^^;

アドレス帳で、メールアドレスの末尾にスペースを誤って入れてしまうと、Tbはそれをそのまま使うので不正なメールアドレスだと拒否される、という問題があって、
不要だとわかりきっているメールアドレスの末尾のスペースくらいはちゃんと除去してよぉ〜、というバグが開かれているのですが、
それと似たようなことが、「To:/CC:/BCC:欄へのメールアドレスの文字列のどこからかのペースト」の時でも、ちゃんと起こるようですね。
メールアドレスの中のタブやスペースは、クォートで囲ったローカルパートの中のスペースと、\(0x5C)でエスケープしたスペースが許される場所でのスペースしか許されていなかったはずだし、ASCIIの制御文字なんてのはもっての他なんだから、除去くらいはしてよぉ〜、と、私も思います。
済!

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